iMassageの落とし穴

さあて、久々のブログ更新ですよ!

最近会社のMyPCの液晶ディスプレイがちらつくようになり、しばらく我慢して使っていたんですが、さすがに精神安定に支障を来すようになってきた為、「まあな・・・、7年も使ってるんだ、これはディスプレイの寿命に違いない。」と(隣の隣の席の峻くんからのグラボかもしんないからつなぎ変えてチェックしてみたらという声も聞かず)IIYAMAのディスプレイのせいだと決めつけて解像度1920×1080のディスプレイを買ってきてつないでみた・・・・が

ちらつく。

うん、グラボだね。 Continue reading


たまにはブログ

過ごしやすい季節になってきましたね。

先日の台風に伴う豪雨でこの辺りは大変でしたが、自分の周りにはこれと言って大きな被害はありませんでした。

しかし、市内や近隣の被害の話を聞くと、人間の造作したものなんて案外簡単に壊れてしまうものなんだなぁと実感。固いコンクリートだって思い土砂にはかなわない・・・。

昨年の洪水害で被害を受けた所が、やはり今年も被害を受けているところを見ると、町や市による自治体の対策にも限界がある様子で、抜本的な解決は今後もほぼ不可能だろうと思う。

昨日テレビでやっていた富士宮市の湧水害。街のいたるところから水が湧き出てくるという不思議な現象で、住宅の床下の基礎部分が水浸しになっている映像はけっこうショッキングだった。

富士宮市の湧水害もこれが初めてではないようで、過去も雨の多い年に度々発生し、いまだ解決には至っていないようなのです。

御嵩町では地盤が落ちるし(これは自然災害ではないが。)、会社の前の道も相変わらず水が浸かるし、他を見たって津波は来るし、噴火は起こるし、土砂も崩れりゃ液状化で地盤も緩む・・・。じゃ安全なところに住めばいいじゃないかと思うけれども、日本のように国土が狭い島国では選択肢も少ないので、知恵を蓄積して上手に自然と共存しなくてはいけないって事か。

 

話は変わって、パソコンで漢字変換ができるのは日本語フロントエンドプロセッサ(今はFEPって言わないか。)、いわゆる日本語IMEのおかげであり、意識せずとも日本語入力のためのアプリケーションが常に起動していて、Windowsには標準でMS-IMEというのが搭載されている。

僕は少し前から、予測変換機能が充実していて変換語数の多いgoogleのIMEを使っているんですが、バージョンアップを重ねるうちに(googleのアプリは勝手に知らぬ間にしれっとパージョンアップされているわけだが。)バグも減って、どんどん使いやすくなっている。

そしてついにこの度、唯一(と言ったら失礼かもしれん)MS-IMEが優れていた「変換用例サポート」機能がgoogleIMEにも搭載されて、もう文句がなくなってしまいました。

用例サポートとは、例えば、「変わる、代わる、替わる、換わる」や「固い、堅い、硬い」などの同音異義語?の適切な使用例を示してくれる、日本人なのに日本語に弱いバカには最高に嬉しい機能です。

動作も軽いし、無料です。是非お試し下さい。

http://www.google.com/intl/ja/ime/


名物!鉄板たません 明日初公開

いよいよ明日は岐阜県可児郡御嵩町のビッグイベント、「よってりゃあみたけ 夢いろ街道宿場まつり」が御嵩駅前界隈にて開催されます!

そ・こ・で、毎年よってりゃあに飲食ブースを出展している我らがトイ・ファームのフードエンタテイメントチーム(代表 竹谷佳則20)のメンバーらが長年の研究の末、開発、完成させた「名物!鉄板たません」略して【名鉄たま線】が初お披露目されます!

会社の経費を湯水のようにつぎ込み、地元可児市のお菓子職人の助言を得ながら試行錯誤の末開発したたませんの味は格別。

新鮮な鶏卵とシャキシャキした歯ごたえがたまらない甘口キャベツを惜しみなく使ったボリューミーなたません。日本人の味覚を揺さぶる、癖になる秘密の具材も隠されているとか。

代表の竹谷佳則さんは「ネーミングには時代と共に地域と歩んできた名鉄広見線の存続を願う気持ちを込めた。おやつの域を超越した僕らのたませんも地域の名物として恥ずかしくないレベルに仕上がった。この機会にぜひ食べてみて欲しい。」と語る。

名物!鉄板たませんは明日6日のよってりゃあみたけ 夢いろ街道宿場まつりにて販売される。値段は200円。